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2009年3月23日 (月)

スポーツによる嫌韓拡大

国際試合において自国の選手を応援するのは当然であるし、勝って欲しいのは当然である。
試合前、試合中は自国の選手を応援し、試合が終われば勝敗がどちらであっても両選手を讃える。

この感情は、相手国がどこであっても基本的には同じである。

ただ一国を除いては。

別に全ての競技においてではないだろうが、韓国と対戦した選手達や観戦者達に韓国や韓国の選手達に対する不満が広まっている。

2002年のサッカーワールドカップの共同開催ごり押しが表面化したあたりから、スポーツにおける嫌韓感情は増す一方。

負けたから嫌いになるわけではない。

選手の態度、観戦者の態度が、日本や他国のそれと違い、低俗で醜いから嫌いになる。

日本国民に明らかに嫌韓感情は広まっているのに、マスコミは韓国の低俗な醜態を何故繕うのか。

日本国民はもはや見せかけの日韓友好など望んでいない。

例えばフィギュアスケート。

日本のマスコミは、浅田真央とキム・ヨナについて、まるでお互いに切磋琢磨する良きライバルであるかのような報道をする。

ところが実態はそうではない。

J-CASTより
http://www.j-cast.com/tv/2009/03/17037747.html
引用開始-------------------------
◆ スッキリ!!
キム・ヨナ「日本選手が妨害」 韓国で日本大バッシング
2009/3/17   

   <テレビウォッチ>「日本の競争相手に練習を妨害された」。韓国のテレビ局SBS(3月14日夜のニュース番組)が報じたキム・ヨナ選手の発言が、韓国メディアやネットで加熱、日本選手バッシングにエスカレートしている。

   選手たちがリンクの中で限られた時間内で一斉に練習するのだから、時にぶつかりそうになるのはお互い様。それをなぜこの時期に問題にするのか、キム・ヨナ発言の真意(?)を取り上げた。

   番組は、このSBSの映像を入手し、一部を放映した。それによると……

   男性アナが「少し衝撃的なニュースから始めます。キム・ヨナ選手がSBSとの単独インタビューで意外な悩みを明かしました」と語った後、キム・ヨナが登場し、次のようなコメントで不快感をあらわに。

   「とくに、今回の四大陸大会(2月のカナダ・バンクーバー)では少しひどいな、そこまでするのって思ったり……」

   この後、ナレーションで「練習時間は、ジャンプを練習する選手の進路を避けるのが礼儀です。しかし、キム・ヨナ選手の進路に他の選手が入ってきました。偶然にいつも日本の選手でした」と。

   そして最後にキム・ヨナは「私はこれに気持ちで負けたくない。些細なことで負けたら競技にも影響が出てしまうので対処法を探しています」で終わった。

   名指しこそしていないものの、4大陸フィギア選手権に出場した日本選手は、浅田真央、村主章枝、鈴木明子の3人。キム・ヨナが優勝し、浅田は3位だった。

   このSBSのニュースがきっかけとなり、韓国のメディアが大きく取り上げ、ネットも日本選手バッシングで過熱状態という。

   韓国の日刊スポーツフィギュア担当記者によると「以前からあった議論に、キム・ヨナ選手が一言話したことで火がついた」のだという。

   元フィギュア選手の渡部絵美も「妨害受けたことは?」に 「しょっちゅうありますよ。試合直前の練習は6分間で、最終調整に入りますので神経質になる。ぶつけに行こうかとか、よぎってやろうかなどと、そこまで余裕のある選手はいないと思いますよ」。

   実際に妨害されたのなら大会主催者に苦情を申し入れるなど筋を通せばいい。だが、日本スケート連盟の関係者によると「韓国スケート協会やキム・ヨナ選手からの抗議はない」という。

   では、キム・ヨナはなぜこの時期にあえて発言したのか?? テリー伊藤が穿ったことを……

   「こういう発言をしなければならない状況にキム・ヨナさんが置かれている。辛いポジション。国民的『妹』と呼ばれているポジションに彼女自身がプレッシャーを感じているのではないか……」

   さらに穿った見方をあえてすれば、米ロサンゼルスで3月28日から開幕する世界選手権に向けて、ライバル日本選手へプレッシャーをかける「韓流高等戦術」と取れなくもない。
引用終了-------------------------

キム・ヨナ選手が、自国のテレビで、日本選手に練習を妨害されたと告白したのだという。

それを受けて韓国国内で日本バッシング・日本選手バッシングが起こっているのだとか。

この問題を取り上げたはいいが「スッキリ!!」は、まるで日本選手がキム・ヨナ選手の妨害をしてしまったと肯定した上で、お互い様の事で、キム・ヨナ選手がナーバスになっているだけのように報じている。

ところがネットで色々みてみると、どうも真相は違うようだ。

日本のネットユーザーらが問題とされる映像等を確認したところ、どうやら接触が起こりそうなリンク上で自分勝手な練習をしていて他の選手に気を使わせているのはキム・ヨナ選手の方ではないかということだ。

練習では選手の曲が順番にかけられ、他の選手は、その曲の選手の邪魔をしないように譲るのが暗黙のルールのようだが、キム・ヨナ選手はそれを無視しているらしい。

この問題で日本スケート連盟に抗議のメール等を送った方がたくさんいたようで、日本スケート連盟も動き出した。

47NEWSより
http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009031901001003.html
引用開始-------------------------
キム・ヨナ選手妨害を日本側否定  韓国報道にファンの抗議殺到

 フィギュアスケート女子の金妍児(キム・ヨナ)選手(韓国)が2月の4大陸選手権の公式練習で日本選手に妨害されたという韓国からの一部報道に対し、日本スケート連盟に日本のファンから抗議が殺到していることが19日、明らかになった。日本連盟の常山正雄専務理事は同日、妨害の事実を否定し、報道の経緯説明を求める文書を韓国連盟に送る考えを示した。

 日本連盟はこの日、「日本選手はスポーツマンシップにのっとって競技を行っており、意図的に妨害行為をした事実はない。韓国連盟または金選手から抗議を受けたり、国際スケート連盟から警告を受けた事実もない」との声明を公式ホームページ上で発表した。

 日本連盟は当初、報道をやり過ごす方針だったが「なぜ抗議しないのか」「日本選手を守らないのか」といった電話やメールが相次いだこともあり、沈静化に向けて対処することを決めた。4大陸選手権の女子には日本から浅田真央(愛知・中京大中京高)村主章枝(AK)鈴木明子(邦和スポーツランド)の3選手が出場した。
引用終了-------------------------

重要なのは最後の段落。

本来ならば、電話やメールを受けずとも、日本連盟がいち早く、VTRなどで確認し反論すべきところだが、まあ抗議する姿勢を見せたのは進歩であると思う。

ただし、相手国だけでなく国際連盟にも抗議すべきである。

日本連盟は不当な批判をされている選手を守るべきであるし、日本のマスコミはこのような振る舞いがされていることを包み隠さず報道すべきである。

もうひとつ。WBCについて。

ほとんどの日本人が思っている感想。

「また韓国とか、もういい加減にしてくれ」

多くの日本人は思っている。
「勝っても負けても不快な試合」だと。

WBCでの韓国の悪行は既に皆さんご存じかと思います。

日本に勝っただけでマウンドに韓国の旗を立てるという蛮行を行った。

フジテレビの特ダネでもこのシーンを取り上げていたが、説明するレポーターは「この行為は韓国でも批判がでている」などと擁護していた。

野球選手ならずとも大事なマウンドに旗を立てるということがいかにモラルがない行為かわかる。プロの選手なら尚更のこと。

一回だけの蛮行なら、選手の暴走かもしれないが、同じ事を前回のWBCで行っており韓国民もそのシーンを見ているはずで、それをこの3年間問題にせず、選手が同じことをしたのだから「この行為は韓国でも批判がでている」などという擁護はいらない。

WBCについては他にもこんな情報がある。

2ちゃんねるよりの情報(スポーツ韓国紙の翻訳らしい)
引用開始-------------------------
■ペトコパークに響き渡る「独島は我らの領土」

韓国-日本の第2ラウンド1組の試合が行なわれた18日(韓国時間)のペトコパーク。試合開始
3時間前から1時間30分間、韓国チームの公式練習が行なわれた。そして練習時間中ずっと、
おなじみの韓国の歌がペトコパークに響き渡った。

「鬱陵島の東南方向 海路200里 孤島一つ 鳥たちの故郷♪ 誰がいくら 自分の領土だと
言い張ろうとも 独島は我らの領土♪」 国民歌謡とでも言うべき「独島は我らの領土(ドクトヌン
ウリタン)」だった。「独島は我らの領土」が終わると、元祖助国民歌謡「ああ大韓民国」が出た。

韓国の練習が終わって日本の練習が行われる間は、「ワン・モア・タイム」「テル・ミー」「ノー
バディー」などの最新歌謡が流れた。両チームの国歌演奏が終わった後の試合直前には、
韓国の代表応援曲「おお必勝コリア」が出た。同胞たちは歌を歌いながら楽しみがわくように
棒風船を叩いた。

米国カリフォルニア州サンディエゴにあるペトコパークが韓国のソウル蚕室スタジアムのように
感じられた理由は、単に「韓国型応援ツール」の棒風船だけではなかったのだ。大会関係者
の中の一人が、韓国人だったからだ。

主人公は、ラジオコリア「朝の広場」の進行者である李ヨンドンさん。李さんは韓国チームが
ペトコパークで試合を行なうと聞き、自らCDを準備した。本選1組の韓国戦で場内アナウンス
を担当する李さんは、試合前にペトコパーク職員に、「韓国の選手たちが練習する時や試合中
に、このCDを流してくれ」と頼んだ。

李さんはCDに加えて、大きく力強い場内コメントでも韓国選手たちの善戦を祈った、「7番打者、
サード李机浩!」 李さんが颯爽と選手たちを紹介するとき、球場内には「おお必勝コリア」が
同時に鳴り響いた。
引用終了-------------------------

別に韓国の練習中にどんな曲を掛けようが基本的には構わない。しかし政治問題をそのまま歌詞にした曲をそれも日韓戦の前に掛けるというのは、常識がなさすぎる。

中国と台湾、米国とキューバ、など球場内に政治を持ち込めば、大会の運営すら危うくなる関係もある。

韓国に常識がないのに加えて、主催者も問題意識がなさすぎるのではないか。

手違いでかけてしまったのならいざ知らず、大会関係者の韓国人が敢えてその曲を選び、かけさせたのだから、即刻その韓国人を大会運営から外すべきである。

そして日本は厳重に抗議すべきである。

また、こんなニュースもある。
2ちゃんねるよりの情報(東亜日報紙の翻訳らしい)
引用開始-------------------------
■李容圭ビーンボール仕返し一触即発 … 「監督のために我慢した」

「報復できなかったことが口惜しく恨めしい。」

韓国チームが一斉に興奮した。外野手の李容圭(イ・ヨンギュ)が、日本との第2ラウンド1位
決定戦で相手の「故意的投球」をまともにくらって倒れたと判断したからだ。

3回裏1アウト、李容圭は相手の左腕先発・内海の内角高め87マイル(140km)の直球が
ヘルメットに当たって地面に倒れ、試合が中断した。

代表チーム関係者によれば、韓国選手たちはダッグアウトで 「球が出る角度を見れば
分かる。明らかに故意に当てた」と興奮し、次のイニングで直ちに日本バッターに報復の
死球を投げようと決意した。

しかし金寅植(キム・インシク)監督がこれを制止し、選手団を鎮めた。重要な準決勝を控えて
不祥事が発生すれば良いことが無いと判断したのだ。

選手たちは監督の指示に従ったが、LAに移動するバスの中でも興奮を隠すことができ
なかった。

なお李容圭はペトコ・パークに常駐する医療陣から検診を受けた結果、「異状が無い」と
いう診断を受けた。
引用終了-------------------------

韓国選手は内角のきわどい球を避けない。
わざとあたりに行っているイメージすらある。

だからと言って当てて良いという話ではなく、すっぽ抜けることもある(現に内海選手の場合はすっぽ抜けと思われる)のだから、日頃から内角の危ない球、せめて頭部近くに来る球を機敏に避けるような癖を付けておくべきだろうと思う。

ああいう投球は普通、頭を引っ込めて避けるのが普通なのではないか。

普段から避けないからああいう避け方になってしまったのではないか。

決して当たった方が悪いというつもりはなく、頭部への死球で選手生命を絶たれるという悲劇を起こしてほしくないだけである。

まして国際試合でそのような遺恨を残してほしくない。

頭部へ死球を与えてしまった内海選手は、その後調子を崩し直ぐに降板した。

素人目にも、すっぽ抜けて当ててしまい動揺したのだと分かった。

この記事にあることが本当ならば、次の韓国戦が心配です。

故意に当てられたらたまったものではない。

同じチームと何度か当たるのは仕方ないとしても、日本戦となれば尋常でない闘志を燃やす韓国戦は精神的に苦痛だと思う。

それに今回は、ここまで8試合もしていながら、中国、韓国、キューバ、米国としか対戦していない。

ベネズエラ、ドミニカ、プエルトリコなどとの対戦も見てみたかったのは私だけではないはず。

次回はもっといろいろな国と対戦できる試合方式・組み合わせを考えてほしい。

今回のベスト4を一次ラウンドでバラバラにするというような組み合わせにしてほしい。

ところで、練習中にかかる曲の話でハッと気付いたのだが、日本戦に勝った時に韓国選手がマウンドに旗を立てるのはもしかしてマウンドを竹島に見立てるという幼稚園レベルの発想ではないのだろうか。

兎も角、次の韓国戦には必ず勝っていただきたい。

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スポーツによる嫌韓拡大を参照しているブログ:

» 安藤美姫2位、バンクーバー五輪代表に | Youtube動画侍 (Youtube動画侍)
 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは5日、東京・国立代々木競技場で第3日を行い、女子フリーでは前日のSPで首位の安藤美姫(トヨタ自動車)が119.74点をマーク、合計185.94点の2位。GPファイナルで初の表彰台に立ち、バンクーバー五輪代表に決定した。... [続きを読む]

コメント

09年03月23日19時55分発のツカサネット新聞で谷川美奈記者は、「キムヨナ選手『妨害発言』で波紋」と題して以下のように書いています。
ーーーーー
大会直後国際スケート連盟に異議を申し立てるべきだった。テレビのインタビューで語っても何の解決にもならない。発言の影響力を、キムヨナ選手本人も周囲の関係者も考えなかったのだろうか。それとも、あの放送が日本で報道される事も計算に入れた上で、“妨害行為”をしたとされる日本人選手をけん制しようとしたのだろうか。

どちらにしろ、スポーツにおいてマナーとフェアプレーは当然と考える日本人には受け入れがたい報道である。キムヨナ選手に好感を持っていたファンに落胆と失望を与えたこの結果を、選手本人はどのように受け取るのだろう。
ーーーーー
この事件、3月14日に韓国SBSテレビがキムヨナ選手の「練習を妨害された」という発言とVTRを放送して以来、騒動の波紋は広がりつつある。

当初日本スケート連盟は静観する構えだった。ところが連日のように抗議のメールや電話が殺到。異例とも言える「日本人選手は妨害行為を行っていない」という声明を発表せざるを得なくなり、日本スケート連盟が、韓国スケート連盟に対して事実関係の調査と確認を依頼したというのです。
ーーーーー
兵頭二十八氏は、「日本人の病気」だとして、次のように書いています。(予言、日支宗教戦争)
ーーーーー
有害な他者に甘く、どう遇するべきかに気が回らず、関係を絶たず、あるいは何らかの、出来る範囲の反撃をせずにいて、その逆に、無害な他者に対しては、不必要に冷たくして平気でいることです。
ーーーーー
そして不当に攻撃してくる相手に抗して、死してもなお反撃し絶対に窮しないし屈服せぬための精神装置が、宗教であり、その内容として、氏は、次の項目を挙げています。

1)公人が公的な約束を破ったら恥じよ
2)無害な他者・他国には、不親切な働きかけをするな
3)有害な他者・他国からの干渉には必ず反撃の策を講じよ
ーーーーー
反撃するのはとても面倒なのですが、それを怠り放置すればどうなるか、それがキムヨナの発言に外なりません。

このようにして日本の名誉と尊厳が犯され続けてきたことになります。本来このような例に対しては、言論による反撃が有効なのでしょうが、日本マスゴミは、全く反撃していません。彼らは完全に、兵頭氏の言う日本人病に罹っているのです。

これまで繰り返された鮮人による、言われ無き侮日行為を、日本マスゴミは放置したのです。また現実には、マスゴミは、それらを日本人の眼に触れないようにしていました。そのために日本人がそれに有効な反撃を加えることができなかったことも大きいと思われます。

ようやく、ネットで連日のように、鮮人たちの妄想・侮日が報道されるようになり、反撃が可能になってきています。小生は、日本人からの反撃をさせないように工作する勢力が、マスコミを支配しているに違いないと考えています。

>qazxさん

日本人はもともと喜怒哀楽をあまり表に出さない民族であり、逆に相手の喜怒哀楽に敏感な民族なのではないのでしょうか。(どちらが先だったのかわかりませんが)

日本人同士ならば、こちらの気持ちが相手に伝わり、相手の気持ちもこちらに伝わる。
だから言葉に出さなくても、互いに「常識」「モラル」として意識を共有できる。

ところが他の民族はそうではなく特に朝鮮民族は自己中心的な意識が強いのでしょう。

なのにマスコミが変なフィルターでその違いをぼやかしてしまい、まるで日本人も韓国人も同じような感情や常識を持っているかのように偏向してしまうからややこしくなるのではないかと思います。

ネットなどによりマスコミの呪縛から解放された人々はその違いを直接感じるようになる。

それが日本スケート連盟への抗議に結び付き、日韓戦をうざいと思うようになっているのだと思います。

もし真の日韓友好を追及するのであれば、マスコミが韓国人を変に擁護せず、ありのままに伝え、日本人が韓国人は日本人と全く違うのだと認識する必要があるのだと思います。

そして「お前達は間違っている」とはっきりと、そして繰り返し言ってやることなのでしょう。

日韓友好を望んでいるマスコミ自身が真の日韓友好を阻んでいるのだと思います。

「お前達は間違っている」とはっきりと言ってやってもわからないなら、日韓友好など必要ないと私は思います。

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